万が一の時はご連絡下さい。深夜遠方を問わず迅速にお迎えにうかがいます。
霊柩車の三礼では24時間365日受付しております。お気軽にお電話ください。お迎え先のご住所・連絡先電話番号、また、行き先のご住所、お時間を確認させていただいた上、ご指定いただいた時間にお迎えにあがります。ご清算は目的地に到着後、実走距離を基にご利用料金としてご精算させていただきます。お支払い方法は目的地到着後の精算、又はお振込みでのお支払いでも結構です。距離別の料金についてはこちらをでご確認ください。

一旦ご自宅(安置所)にお帰りなり、その後ごゆっくりとお葬儀屋さんを手配する事も可能です。 尚、私共三礼でもいろいろな葬儀社様との関わりがございます。 葬儀社様にも得意・不得意分野がありますので、ご家族の皆様方のご希望にそえる葬儀社様を紹介する事もできます。詳しくはご相談下さいませ。
【参考】これからのお葬儀
霊柩車の三礼リムジン

三礼とは、儒教における礼に関わる三種類の経書『周礼』『儀礼』『礼記』の総称。仏教では、三密((身密・手に諸尊の印契(印相)を結ぶ)、(口密(語 密)・口に真言を読誦する)、(心密・心に曼荼羅の諸尊を観想する))の修行により、本尊と一体となり、即身成仏が実現するとしており、また、三礼文を唱えて仏法僧を礼拝するなどの意味合いがあります。【参照】ウィキペディア

これからのお葬式
人は生まれれば必ず死を迎えます。生まれる時は事前にいろいろと準備をしますが、亡くなる時の準備は昔ほどではありませんが、事前にしっかりと考える方はまだまだ少ないです。

死はいつ訪れるか誰にもわかりません。中には「生前中から葬儀の準備なんてとんでもない!」と言う方もいらっしゃいます。しかし亡くなられた方は何も出来ませんし、残された方がとても大変な状況になります。「生前中からなどとんでもない」という考えが「とんでもない」事です。事前に故人の意思や準備を相談をしているかしていないでまったく違ってきます。ゆっくりと故人とお別れが出来たか、慌しくて気付いたらお葬式が終わっていた…か、この差はとても大きいです。万が一の時に慌てないよう事前のしっかりとした準備が必要ではないでしょうか。

三礼ではいろいろな葬儀社様との関わりがございます。多くのの葬祭スタッフとの関わりもございます。同じ会社でもスタッフのそれぞれの得意分野、不得意分野を知っています。葬儀業者の斡旋自体はしておりませんが、事前にそして万が一の時にご家族の方が悔いの残らないお葬式をしていただけるよう数社から見積りを取る事をお勧めしております。 これは葬儀社紹介センターとは違い、ご希望の予算や規模を三礼におっしゃって頂ければそれに合った業者数社から見積りを取りご家族様にお伝えいたします。ご家族の方が直接かれなくても大丈夫なのです。もちろんご案内しているだけですので、お断り頂いても構いません。

当社は葬儀社ではなく霊柩車会社です。葬儀者様、ご家族様の間に入っております。公平(第三者的)なアドバイスを心がけております。まずはお気軽にご相談下さい。

使用車両と霊安室を完備した弊社社屋